マイクロスコープを用いた審美歯科治療
2016年4月8日
この数日マイクロスコープについていろいろとお話しをさせていただきましたが、
当院では代官山で開業した約16年前からほとんどの治療にマイクロスコープを使用しています。
特に院長の大河が最も得意とするラミネートベニアの治療にはマイクロスコープが必要不可欠です。
一昔前はぐるりと360°削ってクラウンを被せる治療が一般的でしたが(現在でもまだ一般的かもしれませんが、、、)
海外では何年も前からすでに「最小限の歯の侵襲で最大限の効果を上げる」というコンセプトにシフトしています。
当院の治療理念を読んで下さってる方はご存知だと思いますが、大河もそのコンセプトで日々臨床に取り組んでいます。
次回はラミネートベニアの治療方法、適応症ついて詳しくお話しさせていただきますね。






